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| 9年前にのIrony |
リビングルームに入ってから、遊んでいた元気な子猫を一匹見ました。白い子猫が一匹と目が青い灰色(はいいろ、grey)の子猫が二匹と色がたくさん有る子猫が一匹いました。そして、敷き藁(しきわら、litter)のなかで一番小さい猫は全部黒かったです。私はとてもうれしかったです。猫がとても好きだからです。
始めは子猫を見たいだけでした。でも子猫と遊んだ時、私達は子猫がとてもかわいいと思いましたから、うちへ子猫を一匹つれてかえりたくないました。それから、私達は一番小さい黒い子猫とうちへ帰りました。この子猫はとても小さくて、多分私の手のサイズでした。携帯(けいたい)電話の箱に子猫を置きました。
うちに着いてから、両親に教えませんでした。子猫は私と姉の部屋にいました。部屋のドアをいつも閉めていました。終わりに私達は子猫を英語で「Irony」と名付けました(なづけます、to name)。始めに子猫を「Ivory」と名付けたかったですが、「Ivory」が黒い猫のアイロニック名前だと思いました。「Irony」のほうが好きでした。
両親は子猫について三日知りませんでした。四日の朝、母は姉の部屋に入って、子猫を見ました。みんあで家族の会議をしてから、両親は子猫を飼ってもいいと言いました。
今年Ironyは九歳です。今Ironyは大きくて、強くなりました。ぜんぜん小さくありません。Ironyの趣味はよく出かけることと鳥と兎を狩る(かる、to hunt)ことです。とても元気な猫です。
今のIrony:









